ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
トップページ > 喜連川温泉 > 喜連川温泉 泉質・適応症

喜連川温泉 泉質・適応症

印刷用ページを表示する 掲載日:2011年12月20日更新

泉質

ナトリウム塩化物泉(弱アルカリ性高温泉)

適応症

 リウマチ性疾患、慢性中毒症(水銀・鉛・ヒ素等)、糖尿病、角化症、皮膚掻痒症、慢性湿疹及び苔癬、脂漏性疾患(ニキビなど)、凍瘡(しもやけ)、慢性膿皮症、運動障害(特に神経麻痺)、創傷、月経異常(特に無月経・過小月経)、ある種の不妊症、卵巣機能不全症、子宮発育不全及び月経障害、虚弱児童、更年期障害


弁財天コンタ君