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リバーサイドきぬの里「県内からみた位置図」

印刷用ページを表示する 掲載日:2017年6月26日更新

さくら市の位置・地勢・沿革

県内からみた位置図 さくら市の氏家地区は栃木県の中央部に位置し、北に荒川、西に鬼怒川、東に喜連川丘陵、市の中央部に五行川が流れ、豊かな水資源と肥沃な土地を利用して、古くから農耕が発達してきました。
 また、首都東京から約127km、県都宇都宮市から北に約20kmに属し、JR宇都宮線、東北新幹線や東北自動車道、国道4号・293号などの主要交通機関や道路の利便性と地の利が注目され、農業のみならず、さまざまな産業に活性化がみられます。
 面積は125.63平方キロメートル、人口44 ,043人(平成29年6月1日現在)、環境に恵まれた理想的な市であります。
 氏家町は施行による誕生から、幾度かの合併を繰り返しましたが、平成17年の合併により、現市域となりました。
 近世は奥州街道"氏家宿"として、交通、経済、文化の交流地として繁栄してきました。
 さくら市は、「平成の大合併」の中で産業、交通、文化等の発展に努め、より一層快適で住みやすい市として成長を続けています。

県内からみた位置図