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リバーサイドきぬの里 事業概要・全体設計図・市街化予想図

印刷用ページを表示する 掲載日:2017年6月26日更新

事業概要


【さくら市上阿久津台地土地区画整理事業】
緑豊かな魅力あふれる美しいまち

さくら市上阿久津
リバーサイド
きぬの里

街開きから15年目を迎えた、"リバーサイドきぬの里"
ますます便利に暮らしやすく、そして魅力溢れる街に                          成長しています。
宅地
(保留地)
公 売
Community Activities コミュニティ活動が活発な住民主導のまち

● 土地区画整理事業とは
 土地区画整理事業とは、道路、公園等の公共施設を整え、より美しく、住み良いまちをつくる事業です。
●保留地とは
 土地区画整理事業費は、国、県、市が負担する他、地区の皆さんから提供していただいた土地の一部を売却することで賄われます。その売却される土地を保留地といいます。
● 用途地域について
 上阿久津台地土地区画整理事業地内には、以下の2種類の用途地域が定められています。
※ 第一種低層住居専用地域
  低層住宅の良好な環境を守るための地域です。一般住宅のほか、小規模なお店や事務所を兼ねた住宅、小・中学校などが建てられます。
※ 第一種住居地域
  住居の環境を守るための地域です。一般住宅のほか、3,000平方メートルまでの店舗、事務所、ホテルなどが建てられます。

Health Welfare 互いを思いやる人にやさしい健康福祉のまち
Enjoy Life 安全でにぎわいのある楽しく暮らせるまち

【事業概要】
・事業名  氏家都市計画事業 上阿久津台地土地区画整理事業
・施行者  さくら市
・目的
  本地区は、宇都宮市の都市圏の拡大が波及し、今後の人口増加・住宅の拡大が予想される中で、貴重な自然緑地の保全、良好な居住環境の形成等の改良保全が行われ、職と住が一体性を持った良好な地域社会の構築が行われ、周辺と調和したまちづくりを行うことを目的としています。
・施行面積  66.1ha
・計画人口
  地区内計画人口 約4,000人(施行前 約800人)
  計画人口密度 60人/ha(施行前 12人/ha)

Industry 働く人の汗が輝く活力のある産業のまち

さくら市について
 さくら市は、栃木県のほぼ中央部に位置し、北は荒川、西は鬼怒川、東は喜連川丘陵に囲まれています。
 さらに、市の中央には五行川が流れており、豊富な水資源に恵まれています。
 また、首都である東京から130km圏内、県都宇都宮市とも隣接し、東北自動車道、国道4号、JR宇都宮線など、交通機関も充実しています。
 市の面積は、125.63平方キロメートル。住民基本台帳人口は44,043人(平成29年6月1日現在)となり、素晴らしい環境に囲まれたところです。

全体設計図

設計

市街化予想図

市街化予想図