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ひと

印刷用ページを表示する 掲載日:2012年1月24日更新

さくら市の発てんにつくし、活やくした人たちがいます。どんな人がどんなことをしたのでしょうか。

荒井寛方 大谷スミ 大貫鉄心 島田善介 高塩背山 瀧澤喜平治
瀧澤直七 長嶋善兵衛 野口雨情とヒロ 牧野牧陵 吉川金次 渡辺清

あ行

荒井寛方 【絵画】 日本画の発てんと文化ざいを守ることに力をつくした。

大谷スミ 【伝とう文化】 70歳から手まりづくりを研究し、多くの作品を残した。

大貫鉄心 【絵画】 栃木の美しい自然をかいた。

さ行

島田善介 【スポーツ】 日本の野球をさかんにしようとつとめた。

た行

高塩背山 【文芸】 短歌の発てんに力をつくした。

瀧澤喜平治 【産業】 銀行や会社を作り、さくら市の産業をさかんにした。

瀧澤直七 【文芸・産業】 銀行の経営や、俳句の活動に力をつくした。

な行

長嶋善兵衛 【地いき開発】 安心して農業ができるよう市の堀用水をかん理した。

野口雨情とヒロ 【文芸】 雨情はヒロと結婚し、多くの童謡歌詞(どうようかし)をつくった。

ま行

牧野牧陵 【絵画】 日本画の発てんに力をつくした。荒井寛方の父も学んだ。

や行

吉川金次 【伝とう技術】 どく学でのこぎりの研究をした。

わ行

渡辺清 【民ぞく】 絵日記により昔の農作業を今に伝える。