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古紙をきちんと分別しましょう

印刷用ページを表示する 掲載日:2017年5月3日更新

古紙のリサイクルについて! !

日本では平安の昔から紙の再生利用が行われてきました

  古紙1tを使うことで、立ち木(高さ8m、直径14cmで計算) 20本を守ることが出来ます。自然環境を守るためにも古紙の分別回収にご協力ください!

  立ち木がたくさん存在する森は、光合成というはたらきで空気中の二酸化炭素を吸収して酸素をつくり出している「樹木」の集合体です。そして、森林面積は伐採などのために年々減少しています。そんな大切な森を守るために、木から作られる紙類を大切に使いましょう!そのためにも「紙類のリサイクル」をしましょう。

ごみステーションに出された古紙類は、市の委託業者が回収し、資源回収業者に持ち込まれ売却されます。

    市の資源物の日に積極的に出すようにお願いします。

資源物・古紙類を出す日

    ゴミの分別

  • 氏家地区の古紙類の日は、資源物の日で月前半指定日です。
  • 喜連川地区の古紙類の日は、資源物の日で月2回です。 

※行政区により、収集日が異なりますので、「平成29年度さくら市ごみ収集日程表」にてご確認ください。

平成29年度さくら市ごみ収集日程表(氏家地区)

平成29年度さくら市ごみ収集日程表(喜連川地区)