ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
トップページ > 組織で探す > 環境課 > スプレー缶、カセット式ガスボンベ等は必ず中身を使い切りましょう

スプレー缶、カセット式ガスボンベ等は必ず中身を使い切りましょう

印刷用ページを表示する 掲載日:2017年7月27日更新

 中身の残ったスプレー缶やカセット式ガスボンベ等がごみに混入した場合、ごみ収集車両やごみ処理施設等での火災原因になることがあります。
 スプレー缶、カセット式ガスボンベ等を捨てる際は、次のことに注意して「不燃ごみ」として処分してください。

家庭からの排出方法(可燃性ガス使用缶製品のすべてが対象です。)

(1)中身を使い切り、穴を開ける。

(2)中身が見えるビニール袋に入れて、「不燃ごみ」のコンテナの上に置く。
 (乾電池の出し方と同じです。)

スプレー缶

注意点

・缶に穴を開ける際には、火の気のない広い場所で行い、十分に注意してください。
 穴開けには、専用器具を使用することをお勧めします。

・中身が入っているものや穴の開いていないものは収集できません。

・どうしても中身を使い切ることができないものについては、環境課窓口で回収します。