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農業制度資金について

印刷用ページを表示する 掲載日:2013年10月1日更新

経営意欲と能力のある農業の担い手が経営改善を図ろうとする場合、必要な資金が的確に融資できるよう、各種の資金が用意されています。

なお、ご相談・申込みは金融機関(農協、公庫、銀行、信用金庫等)へお願いします。

主な資金の概要

資金区分

農業近代化資金

日本政策金融公庫資金

産地基盤強化促進資金
認定農業者育成確保資金
担い手育成資金
一般資金
農業改良資金スーパーL資金経営体育成強化資金
資金の性格担い手の経営改善のための資金新しい農業へのチャレンジのための資金担い手の経営改善のための資金
貸付対象者認定農業者農業者、農業者等の組織する団体等認定農業者、認定農業者以外の担い手認定農業者認定農業者以外の担い手
主な資金使途建物や機械等の取得、家畜の購入等施設の改良、造成または取得等建物や機械等の取得、家畜の購入等既往借入金等の償還負担の軽減および前向き投資資金
貸付利率
(平成25年2月21日現在)
産地:0.00~0.45パーセント
認定:0.15~0.75パーセント
担い手:1.00パーセント
一般:1.20パーセント
無利子0.35~1.20パーセント1.20パーセント
償還期限7~15年以内
(据置:2~7年以内)
担い手:7~15年以内(据置2~7年以内)
一般:7~20年以内(据置2~7年以内)
10年以内
(据置3年以内)
25年以内
(据置10年以内)
25年以内
(据置3年以内)
貸付限度額個人:1800万円
法人:3600万円
個人:1800万円
法人:2億円
農業参入法人:1.5億円
農協等:15億円
個人:5000万円
法人、団体:1.5億円
個人:3億円
法人:10億円
個人:1.5億円
法人:5億円

(注意)貸付利率は金利情勢により変動することがあります。