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公園案内

印刷用ページを表示する 掲載日:2011年12月20日更新

お丸山公園

現在、震災の影響により立入できません

1186年に塩谷惟広公がこの地に築城した「喜連川城」の城址です。現在でも、一の堀、二の堀、三の堀、四の堀が残っており、当時をしのぶことができます。桜の名所としても有名で、町民の憩いの場としても親しまれています。園内には遊具施設等があり、子供も楽しめます。

お丸山公園

 喜連川スカイタワー

 お丸山公園の山頂にそびえ立つ、高さ40mのスカイタワー。四方ガラス張りの展望室からは市街を一望でき、360度の大パノラマが楽しめます。晴れた日は北には那須連山、南には筑波山、遠くは富士山を望むこともできます。

現在、震災の影響により休館しています

■利用時間

( 4月~9月)9時00分~18時00分
(10月~3月)9時00分~17時00分

■利用料金

大人(中学生以上)300円

小人(小学生)150円
喜連川スカイタワー

 シャトルエレべーター

市街地からアクセスする場合は、日本で初めてのシャトルエレベーターを利用すると観光が更に楽しめます。

現在、震災の影響により休止しています

 

■利用時間

( 4月~9月)9時00分~18時00分
(10月~3月)9時00分~17時00分

■利用料金(片道)

大人(中学生以上)150円

小人(小学生)100円
シャトルエレベーター

 水辺公園(ジョイフルブルーパーク)

荒川と内川の合流する場所にあり、お子さまでも安全に水とふれあえる公園です。水遊びやバーベキューができる施設も揃っています。水辺公園(ジョイフルブルーパー)

さくら市総合公園

さくら市総合公園は、159,000平方メートルという広大な敷地面積をもち、その中に、ナイター付野球場2面、全天候型テニスコート4面(内2面ナイター完備)、プレイパーク、ゲートボール場4面、プール、健康の森、郷土の森、駐車場3ヶ所などさまざまな施設があります。
自然を感じながら散策できる小道があったり、四季を通してスポーツを楽しんだり、みんながやすらげる公園です。

施設概要へ
さくら市総合公園

さくら市勝山公園

勝山公園は旧・国道4号バイパス沿いにある公園で、駐車場もあるので交通の便もよく、訪れる人たちの憩いの場となっています。
勝山公園内には「勝山城跡」があり、この城は氏家氏によって築城されたもので、安土桃山時代まで氏家郡24郷の中心となっていました。
この勝山公園から見ることができる景色は「栃木県景勝百選の地」に指定されているように眼下に鬼怒川の清流を望み、また遠くには神の座といわれる日光連山や高原山を一望することができます。
勝山公園写真

さくら市鬼怒川河川公園

鬼怒川河川公園は「友遊(ゆうゆう)パーク」という愛称で親しまれており、この公園は旧・氏家町政100周年記念事業として、鬼怒川の河川敷を利用してつくられた水とふれあえる公園です。
春には「ソメイヨシノ」が咲き誇り、多くの人が散歩・お花見を楽しんでいます。
「勝山公園」と「ゆうゆうパーク」をつなぐ「勝山パークブリッジ」は、鬼怒川の流れや日光・那須連山を一望できます。その中央には恋人達が願い事を唱え、2人で紐を持って鐘をならすと幸せになれるという「むすびの鐘」があります。   
開花時期

4月上旬  ソメイヨシノ

鬼怒川河川公園写真
パークブリッジ写真
勝山パークブリッジ
むすびの鐘写真
むすびの鐘

さくら市鬼怒川運動公園

鬼怒川運動公園(敷地面積40,328平方メートル)は、市の北西部に位置し、鬼怒川の河川敷地に野球場が1面、天然芝のサッカー場が2面あり、子供から大人までのサッカー大会(Uリーグ等)が開催されており、一年中利用されています。また、キャンプ場もあり、特に夏に多くの各種団体に利用されています。

施設概要へ
さくら市鬼怒川運動公園

さくら市寛方・タゴール平和記念公園

この公園は荒井寛方の業績を顕彰するとともに、寛方とインドのノーベル賞詩人で思想家のタゴールとの友情を記念して作られた公園です。
園内にはタゴールが寛方に贈った惜別の詩を刻んだモニュメント、寛方の代表作を陶板画にして飾ったギャラリー、茶室やせせらぎを配した庭園などが設けられています。
寛方・タゴール平和記念公園写真