ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
トップページ > 組織で探す > 総合政策課 > 寄附申込・ワンストップ申請方法について

寄附申込・ワンストップ申請方法について

印刷用ページを表示する 掲載日:2016年1月1日更新

ご寄附の方法

 寄附の申込方法は、次の2通りになります。

※平成29年12月31日寄附受付分をもって、さくら市民がさくら市に寄附をした場合の返礼品送付を終了しました。お申し込みの際はご注意ください。

 

インターネットでの申し込み

 「楽天ふるさと納税」「ふるさとチョイス」「ふるまる」いずれかの栃木県さくら市のページにて、希望する返礼品、寄附の口数、その他必要事項を選択し、お申し込みください。

楽天ふるさと納税 http://www.rakuten.co.jp/f092142-sakura/index.html (楽天ふるさと納税のサイトへ移動します)

ふるさとチョイス  https://www.furusato-tax.jp/city/product/09214(ふるさとチョイスのサイトへ移動します)

ふるまる       https://tochigi-sakura.furumaru.jp/(ふるまるのサイトへ移動します)

 

申請書での申し込み

寄附申込書に必要事項をご記載いただき、総務課までお申し込みください。

なお、受付は原則、現金のみとなります。

返礼品につきましては、「楽天ふるさと納税」「ふるさとチョイス」「ふるまる」栃木県さくら市のページにてご確認いただき、記入をお願いします。

【PDFファイル】寄附申請書 [PDFファイル/83KB]

【Wordファイル】寄附申請書 [Wordファイル/25KB]

※ご寄附いただいた際の領収書は、確定申告の時に必要となりますので、大切に保管してください。再発行はできません。 

 

ワンストップ特例申請について

平成27年4月1日以降の寄附金から、次のいずれにも該当する場合は、寄附自治体に申告特例申請書を提出することにより、確定申告を行わずに寄附金控除が受けられます。
 なお、ワンストップ特例制度を利用した場合、寄附金控除は所得税の控除分も併せて住民税から控除されることとなります。

(1) 確定申告が不要な給与所得者等   

※年収2,000万円以上の所得者や、医療費控除の確定申告または住民税の申告が必要な方などは、確定申告で寄付金控除を申請してください。

(2) ふるさと寄附金の寄附先が1年間で5自治体以下   

※同一自治体への寄附は、複数回であっても1自治体とみなします。

必ず、寄附をした年の翌年1月10日までにご提出ください。

(1月10日を過ぎた場合は、確定申告が必要です。)

※申請には「申告特例申請書」と「本人確認書類」が必要になります。

申告特例申請書 [PDFファイル/120KB]

申告特例申請書(ワンストップ特例申請書)の書き方 [PDFファイル/1.29MB]

本人確認書類について

平成28年1月以降、ワンストップ特例の申請書や変更届出書に個人番号(マイナンバー)の記載が必要です。

受け付ける際に、本人確認(番号確認と身元確認)を行いますので、次の表の1・2・3のいずれか本人確認書類を提示していただくようお願いします。

※郵送で提出される場合は、本人確認書類のコピーを同封してください。

本人確認書類
マイナンバー確認用+身元確認用

(マイナンバーのある面)

+

個人番号カードの表面

(顔写真のある面)

通知カード

もしくは

マイナンバーの記載がある住民票

+

次のうちいずれか1つ

・運転免許証

・旅券(パスポート)

通知カード

もしくは

マイナンバーの記載がある住民票

+

次のうち2点以上

・国民健康保険証  ・健康保険証

・国民年金手帳  ・児童扶養手当証書

注意

以下の場合には、ワンストップ特例制度は適用されません

・確定申告をする場合

・6団体以上に寄付を行った

・寄附した翌年の1月1日の住所地が、申請書に記載された市町村でなくなったにもかかわらず、変更の届け出がされてない
 (※ワンストップ特例を申請された後で、市外に転居するなど申請書の記載事項に変更が生じた場合、寄附の翌年の1月10日までにさくら市役所に届け出れば特例が適用されます。)

ワンストップ特例制度が適用されない方が、ふるさと納税に係る寄付金控除を受けるためには、確定申告にて申告する必要があります

書類提出窓口

〒329-1392
栃木県さくら市氏家2771
さくら市役所 総務課行政係
電話 028-681-1111
Fax  028-682-0360
E-mail soumu@city.tochigi-sakura.lg.jp