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さくら市PR大使

印刷用ページを表示する 掲載日:2019年12月1日更新

さくら市の魅力を発信していきます!

 令和元年10月4日、認知度・イメージ等の向上と市民の郷土愛醸成を図るため、市の魅力を発信する職務を担うPR大使2名を任命しました。

さくら市PR大使の皆さん
お名前委嘱年月日プロフィール

陶芸家島田恭子さんの写真

島田 恭子(しまだ きょうこ)さん

令和元年10月4日

陶芸家。どの作品も繊細で優美なことから「桜の陶芸家」とも呼ばれ、人気を博しています。独特の陶肌に桜をあしらった花器や陶板の作陶を得意とし、令和元年度さくら市ミュージアム-荒井寛方記念館-で開催された「SAKURA展」に特別展示されるなど本市に強いつながりがあります。

任命式の際には、特別展に展示されていた花器「令和」を寄贈いただきました。

足利頼純(淳)の娘 嶋子の写真

足利頼純(淳)の娘 嶋子(しまこ)

令和元年10月4日

喜連川大蔵ヶ崎城主塩谷惟久(しおや これひさ)の妻でもあった嶋子は、大変美しく、伝説の姫君として有名です。1590年頃、豊臣秀吉に夫の無実と断絶しそうな古河公方家の再興を懇願するなど、喜連川の再興に大きな役割を果たしました。現在もYouTubeを通じて、市の魅力を世界中に発信しています。

●さくら市と小説家がコラボした、歴史小説「嶋子とさくらの姫」を下のQRコードを読み取りご覧ください。

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●喜連川温泉PR動画「嶋子ってだれ」を下のQRコードを読み取りご覧ください。

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