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姉妹都市交流事業(平成26年度)

印刷用ページを表示する 掲載日:2014年8月13日更新

姉妹都市(茨城県古河市・埼玉県加須市)との交流活動を紹介します。

さくら・加須・古河市少年サッカー交流会(8月8日)

鬼怒川運動公園にて、さくら市3チーム、加須市3チーム、古河市1チームの計7チームが参加し、交流イベントが開催されました。台風の影響で天気が心配されましたが、子どもたちの元気いっぱいのプレーで雨も降ることなく開催することができました。

交流会はチーム対抗でキックターゲットとリフティングリレーを行いました。

キックターゲットはサッカーゴールに配置された6つのポイントをペナルティキックの要領で打ち抜く競技です。

参加者全員で挑戦者を応援していました。

キックターゲットの写真1 キックターゲットの写真2

リフティングリレーはリフティングでボールを下に落とさずパスをして、何人まで続けられるかを競うものです。

なかなか難しく、悪戦苦闘していました。

リフティングリレーの写真1 リフティングリレーの写真2

リフティングリレーの写真3 リフティングリレーの写真4

また、知的障がい者サッカー日本代表がブラジルで開催される「もうひとつのW杯2014ブラジル大会」に参加するため、8月5日から8日の4日間、鬼怒川運動公園で最終合宿が行われていました。

知的障がい者サッカーには、サッカーワールドカップと同様に、4年に1度、通称「もうひとつのW杯」と呼ばれる国際大会があります。

合宿していた代表選手がブラジルに旅立つため、交流会に参加している子どもたちが見送りました。

姉妹都市交流事業の様子1 姉妹都市交流事業の様子2

姉妹都市交流事業の様子3 姉妹都市交流事業の様子4

がんばれ!!日本代表!!!