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平成29年度「統計の日」標語について

印刷用ページを表示する 掲載日:2017年6月5日更新

  総務省では、統計の重要性に対する理解と関心を深め、統計調査により一層、国民の協力をいただけるようにと定めた「統計の日」(10月18日)の周知を図るため、毎年「統計の日」のポスターを始めとする広報媒体に活用すべく標語を募集しています。

 今年も全国に募集を行ったところ、10,517点の応募があり、6点の入選作品が決定されました。

平成29年度「統計の日」標語 入選作品

【特選作品】
◎統計調査員の部
統計が 教えてくれる 地域力
(滋賀県守山市統計調査員 近松 清司)

【佳作作品】
◎小学生の部
そうなんだ!くらべてしらべて大はっけん(茨城県桜川市立雨引小学校2年 西村 幸介)

◎中学生の部
統計で 今と向き合い 変える未来あす(青森県むつ市立むつ中学校2年 田中 望友)

◎高校生の部
統計は ひと目で分かる みんなの声(宮崎県立延岡青朋高等学校2年 岩崎 涼)

◎一般の部
積み上げた 統計データは 宝箱(山形県東根市 安達 昇)

◎公務員の部
見えてます 数値の変化で 社会の変化(都道府県職員 吉岡 浩幸)
(敬称略、学年は平成29年6月現在)