建物を建築すると、翌年度から固定資産税が課税されます。
対象の方に建物調査の通知を郵送しますので、ご協力をお願いします。
建物を評価するために、主体構造、基礎、屋根、外壁、内壁、床、天井、建具、建築設備等の資材の種別、量、程度、形式、施工状態を調査します。
固定資産税は「固定資産評価基準」に基づき評価し、その建物の評価額をもとに算定します。
令和8年に建物を新築・増築した方には4月以降に順次調査のお知らせを郵送します。
市から調査依頼があった場合には、ご協力をお願いします。
調査は、年末年始を除く平日の10時~16時30分でご都合のつく日時を、以下の方法でご連絡ください。
調査時間はおおむね30分~1時間(建物の規模、構造によって異なります)となっています。
以下のページから、オンラインで申込みが可能です。
調査方法は、建物の種類により異なります。詳しくは、郵送する通知をご覧ください。
さくら市役所税務課資産税係
必要に応じて図面等の提出をお願いする場合があります。
以下のフォームから必要書類を提出してください。