さくら市出身の作曲・プロデューサーの落合崇史氏オリジナルの足利島子を題材にした朗読コンサート。好評につき、再び開催が決定しました。
戦国時代に生きた足利島子の物語を是非ご観覧ください。

令和8年10月11日(日曜日)午後2時~(1時間程度)
さくら市ミュージアム-荒井寛方記念館-展示ホール
(栃木県さくら市氏家1297)
一般300円、高校・大学生200円、小・中学生100円
先着70名(事前申込なし)

さくら市出身。東京藝術大学音楽学部作曲科卒業。卒業後は主に演劇・ミュージカルの音楽監督として活動。
これまでに音楽監督・監修を務めた主な舞台作品として「太陽に灼かれて」(成宮寛貴)、「スリル・ミー」(松下洸平)、「アンナ・クリスティ」(篠原涼子)、「エレファント・マン」(小瀧望)、「HOPE」(高橋惠子)、「冬のライオン」(佐々木蔵之介)、「メディア/イアソン」(井上芳雄)、「ハムレットQ1」(吉田羊)、「ヴェニスの商人」(草彅剛)など。2022年とちぎ未来大使に就任。

ホリプロ所属。とちぎ未来大使。フリーアナウンサー。
とちぎテレビ『イブ6+』FM栃木、栃木放送、栃木CATVと現在4本レギュラー番組を担当。
言葉を大切にする朗読活動も行なっている。

FM栃木レディオベリーサポーターやケーブルテレビキャスターなどを務め、現在は栃木放送シキウタや様々なラジオCM、朗読劇などに出演中。