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妊産婦への伴走型相談支援と経済的支援の一体的実施

掲載日 令和8年4月1日

このページは情報量が多いため、ページ内リンクが設定されています。

安心して出産・子育てができるように

妊娠期から面談を通じて出産・子育ての相談に応じ、様々なニーズに即した必要な支援につなぐ伴走型の相談支援と妊婦のための支援給付による経済的支援を組み合わせて実施します。

 

【事業開始日:令和7年4月1日】

妊婦のための支援給付

伴走型相談支援

さくら市こども家庭センターにおいて、妊婦さんや子育て家庭をサポートします。

「妊娠届出」および「妊婦面接」「こんにちは赤ちゃん訪問(乳児全戸訪問)」の面談の際に、出産応援ギフト(経済的支援)のご案内をします。

さくら市祖父母手帳をお配りしています。

妊娠届出時(届出窓口:氏家保健センター)

すべての妊婦さんの面談を行い、母子健康手帳を交付します。

妊婦健康相談アンケートやさくらっこ子育て応援プランを活用しながら、妊娠期の過ごし方や出産までの見通しを立てるための情報提供を行います。

また、さくらっこ出産応援ギフト(前期)のご案内をします。

妊娠届出に必要なもの

妊娠届出書、妊婦さんの健康保険の資格が確認できるもの、妊婦さんのマイナンバーカード、妊婦さん名義の振込口座が確認できるもの(通帳など)

妊婦さんもしもし相談(妊娠32週以降)

すべての妊婦さんに対し「妊婦さんもしもし相談」を実施し、ママの体調や赤ちゃんの様子、不安や心配なことの相談支援を行います。

妊婦さん面接(妊娠32週以降)

「妊婦さんもしもし相談」にてご予約を承り、面接や訪問にてママや赤ちゃんの体調確認や出産・子育て期の切れ目ない相談を充実させます。

また配偶者等家族に対しても情報提供や相談等を行います。妊娠期から妊産婦等に寄り添い、出産・育児等の見通しを立てるための面談や継続的な情報提供等を行います。

また、さくらっこ出産応援ギフト(後期)のご案内をします。

産後2週間頃、赤ちゃんこんにちは電話

すべての産婦さんに対し「赤ちゃんこんにちは電話」を実施し、出産や産後のママの体調や赤ちゃんの様子、不安や心配なことの相談支援を行います。

生後1~2か月頃、こんにちは赤ちゃん訪問(乳児全戸訪問)

すべての産婦さんに対し「こんにちは赤ちゃん訪問(乳児全戸訪問)」を実施します。

ご自宅を訪問し、赤ちゃんの体重等の計測、産後のママの体調や赤ちゃんの様子、不安や心配なことの相談支援を行います。


アクセス数
このページについてのお問い合わせ先
お問い合わせ先:
健康福祉部 こども家庭センター
住所:
〒329-1312 栃木県さくら市櫻野1319番地3
電話:
028-616-3732
(メールフォームが開きます)
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