このページの本文へ移動
色合い 標準 青 黄 黒
文字サイズ 標準 拡大 縮小
RSS
さくら市トップ >  医療・福祉 >  介護保険 >  在宅医療・介護連携

在宅医療・介護連携

前ページ 1 2 次ページ
ちょっといいかい(医~介)Vol.1 ~介護保険の申請方法~ 健康福祉部 高齢課 地域包括ケア推進係
「介護保険を利用したいけど申請方法がわからない」との質問が多くあります。そこで今回は介護保険の申請方法についてご紹介します。 また、さくら市在宅医療・介護連携推進協議会の委員でもある地域包括支援センターエリム南部主任介護支援専門員の「つぶや...
ちょっといいかい(医~介)Vol.2 ~通所介護(デイサービス)~ 健康福祉部 高齢課 地域包括ケア推進係
介護保険のサービスには、自宅に訪問してもらう訪問サービスと施設に通って受ける通所サービスなどがあります。サービスは組み合わせて利用することができます。 今回は、通所サービスのなかの通所介護(デイサービス)についてご紹介します。 通所介護(デ...
ちょっといいかい(医~介)Vol.3 ~通所リハビリテーション(デイケア)~ 健康福祉部 高齢課 地域包括ケア推進係
「デイサービスは知っているけど、デイケアってなに?」 今回はそんな疑問にお答えするため、デイケア(通所リハビリテーション)についてご紹介します。 デイケア(通所リハビリテーション) (pdf 653 KB) ※広報さくら平成31年1月1日号...
ちょっといいかい(医~介)Vol.4 ~訪問介護サービス~ 健康福祉部 高齢課 地域包括ケア推進係
「ヘルパーってよく聞くけど、何をしてくれるの。」 今回はそんな疑問にお答えするため、訪問介護サービスについてご紹介します。 訪問介護サービス (pdf 716 KB) ※広報さくら平成31年2月1日号に掲載
ちょっといいかい(医~介)Vol.5 ~在宅医療~ 健康福祉部 高齢課 地域包括ケア推進係
在宅医療には、訪問診療と往診がありますが、今回はこの2つの違いや訪問診療の内容についてご紹介します。 在宅医療 (pdf 481 KB) ※広報さくら平成31年3月1日号に掲載
エンディングノート~大切なひとへのメッセージ~ 健康福祉部 高齢課 地域包括ケア推進係
さくら市オリジナルのエンディングノート(お薬手帳サイズ)を配布しています。 エンディングノートの使い方 このノートは、病気や認知症、事故、加齢などで自らの意思を伝えることができなくなるような「もしもの時」に備えて、医療や介護についての希望や...
ちょっといいかい(医~介)Vol.29 生活支援コーディネーター 健康福祉部 高齢課 地域包括ケア推進係
さくら市には、現在3名の生活支援コーディネーターがいます。 生活支援コーディネーターは、高齢者の方々がいつまでも住み慣れた場所で楽しく安心して生活できるよう、支えあいや助け合いのある地域を作るお手伝いをしています。 今回、生活支援コーディネ...
ちょっといいかい(医~介)Vol.28 薬の使用方法 健康福祉部 高齢課 地域包括ケア推進係
どんなに最適なお薬が処方されたとしても、正しく飲めなければ十分な効果を発揮することはできません。むしろ害になってしまうこともあります。薬局では正しい服薬のためのお手伝いを行っていますので、ぜひご活用ください。 ダウンロード 薬の使用方法 (...
ちょっといいかい(医~介)Vol.27 関節の動かし方 健康福祉部 高齢課 地域包括ケア推進係
何らかの理由で手や足に障がいが生じたり、寝たきり、座りきりになったりして、体を動かさなくなると、関節の動く範囲はとても狭くなってしまいます。当然筋肉も固くなり、姿勢や日常生活動作に悪影響を及ぼすことになっていまいます。定期的にご家族の手足を...
ちょっといいかい(医~介)Vol.26  歯と口のケア 健康福祉部 高齢課 地域包括ケア推進係
人生100年時代の今、生活習慣病や認知症など、健康寿命(健康上の問題で制限されることなく日常生活を送ることができる期間)の延伸に、歯と口腔の機能維持・向上が大きく関係していると言われています。歯の本数だけでなく「食べる・話す・笑う」といった...
ちょっといいかい(医~介)Vol.25  人生会議 健康福祉部 高齢課 地域包括ケア推進係
誰でも、いつでも、命に関わる大きな病気やケガをする可能性があります。 命の危険が迫った状態になると 約70%の方が、医療やケアなどを自分で決めたり望みを人に伝えたりすることが、できなくなると言われています。 もしものときのために、あなたが望...
ちょっといいかい(医~介)Vol.24  シトラスリボンプロジェクト 健康福祉部 高齢課 地域包括ケア推進係
コロナ差別をなくし、いつでも「ただいま」、「おかえり」と言いあえるまちを目指す、シトラスリボンプロジェクトが全国的に広がっています。 県内でもシトラスリボンプロジェクトInとちぎとして、プロジェクトの輪が広がっています。 ダウンロード シト...
ちょっといいかい(医~介)Vol.22  オーラルフレイル 健康福祉部 高齢課 地域包括ケア推進係
超高齢社会を迎えた日本では、健康寿命(健康上の問題で制限されることなく日常生活を送ることができる期間)をいかに伸ばすかが課題となっています。その課題解決の鍵として、加齢によって心身の活力が弱くなってきた状態「フレイル(虚弱)」と「オーラルフ...
ちょっといいかい(医~介)Vol.21  多すぎる薬と副作用 健康福祉部 高齢課 地域包括ケア推進係
高齢になると、複数の持病を持つ人が増えてきます。そして、病気の数だけ処方される薬も多くなります。70歳以上の高齢者では6つ以上の薬を使っていることも珍しくありません。 薬とうまく付き合っていくために、薬のことをもっと知っていきましょう。 高...
ちょっといいかい(医~介)Vol.20  介護の就労支援 健康福祉部 高齢課 地域包括ケア推進係
介護に関する資格を取りたい方、資格を持っているけど再就職の準備に掛かる費用でお困りの方必見! 今回、ヘルパーとして家事支援で活躍できる「生活援助従事者研修」、資格を生かして介護施設に再就職する際の無利子貸付制度「再就職準備金貸付制度」をご案...
在宅医療・介護連携について 健康福祉部 高齢課 地域包括ケア推進係
医療と介護の連携 高齢者の増加が見込まれる中、医療と介護の両方を必要とする状態の高齢者が、住み慣れた地域で暮らし続けられるよう、地域における医療・介護の関係者が連携して、包括的かつ継続的な在宅医療・介護を提供することが重要となっています。 ...
ちょっといいかい(医~介)Vol.18  通所型サービスC(元気もりもり教室) 健康福祉部 高齢課 地域包括ケア推進係
通所型サービスというと、お昼を食べてお風呂に入ってというイメージがあるのではないでしょうか。 さくら市では、要支援・事業対象者の方が要介護とならないように、自分自身の目標に向かって3か月間集中的に行う「短期集中の通所型サービス」を実施してい...
ちょっといいかい(医~介) 健康福祉部 高齢課 地域包括ケア推進係
ちょっといいかい(医~介) とは? 市内の医療・介護関係者のみなさまのご協力のもと、介護から在宅医療までちょっとタメになる知識を広報で連載しています。 ぜひご覧ください。 さくら市在宅医療・介護連携推進協議会設立 医療と介護の連携 さくら市...
ちょっといいかい(医~介)Vol.6 ~訪問リハ~ 健康福祉部 高齢課 地域包括ケア推進係
訪問リハビリテーション(略して:訪問リハ)はリハビリ専門職の方が自宅に来て、自立支援を手伝ってくれます。 今回、利用者の方と専門職の方にお話を聞いてきました。 「リハビリをした次の日は調子が良くなる!」なんて声を聞くことができました。 訪問...
前ページ 1 2 次ページ

最近チェックしたページ