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さくら市トップくらし・手続き税金・年金市税市民税> 令和7年分所得税・令和8年度住民税の申告相談について

令和7年分所得税・令和8年度住民税の申告相談について

掲載日 令和8年1月13日

所得税・住民税の申告相談のお知らせ

さくら市役所で所得税・住民税の申告相談を受付けます。

混雑を避けるために地区別に割当日を設けていますが、都合がつかない場合は、他の日でも受付け可能です。

期限内の申告をお願いします。

申告期間

2月16日(月曜日)~3月16日(月曜日)※平日のみ

受付・相談実施時間

受付時間

午前8時から午後4時まで

※2月27日(喜連川地区最終日)と3月16日(氏家地区最終日)は、正午までの受付となります。

※午前の部の受付時間でも、受付人数により午後の部の申告相談になることがあります。

申告相談時間

午前の部:午前9時から午前11時30分まで
午後の部:午後1時から午後4時30分まで

※午後4時(各会場最終日は正午)までに受付をした方の相談は、午後4時30分以降でも実施します。

受付に関する留意事項

当日受付順に申告相談のご案内をします。なお、事前予約や電話での受付は行っていませんので、当日会場へご来場し受付をお願いします。

 

※申告内容により案内順が前後する場合があります。あらかじめご了承ください。

※混雑状況により受付からご案内までお待ちいただく場合がありますので、時間に余裕を持ってお越しください。

※会場で配布する受付票以外の方法での受付番号の交付は無効です。

(受付時間外に設置されている受付簿は、市で管理するものではありません。)

市の会場では受付できない申告があります!

市の会場に税務署職員はいませんので、下記のように専門的な知識が必要な申告はお受けできません。

受付の際に氏家税務署をご案内させていただきますのでご了承ください。

市の会場ではお受けできない申告の例

● 土地や建物を売却した方の申告 

● 株式を売却した方の申告
● 仮想通貨、FX、先物取引などに係る申告

● 住宅ローン控除初年度の方の申告
● 亡くなった方の申告

● 昨年度以前の申告
● 国外居住親族の扶養控除を含む申告

● その他高度な判断を要する申告

日程

喜連川支所会場(喜連川支所2階会議室)2月16日~27日

日程 行政区等
2月16日(月曜日) 南和田、穂積
2月17日(火曜日) 金枝、鹿子畑
2月18日(水曜日) 松田、西河原、下河戸
2月19日(木曜日) 早乙女、上河戸、桜ヶ丘                                
2月20日(金曜日) 鷲宿、フィオーレ、梨木
2月24日(火曜日) 喜連川南
2月25日(水曜日) 喜連川中央
2月26日(木曜日) 喜連川北、小入

2月27日(金曜日)

※受付は正午まで

葛城

(注意)この期間中は、市役所本庁では申告できませんのでご了承ください。

 

さくら市役所会場(市役所第2庁舎2階会議室)3月2日~16日

日程 行政区等
3月2日(月曜日) 狹間田、狹間田中央、元組、八方口、上組
3月3日(火曜日) 根本、谷中、松山、本田、上野、鍛冶ヶ澤
3月4日(水曜日) 草川、柿木澤
3月5日(木曜日) 押上、蒲須坂
3月6日(金曜日) 氏家新田、箱森、上松山、勝山町
3月9日(月曜日) 卯の里、大野、長久保、川原町、豊原
3月10日(火曜日) 大中、向河原、富野岡、北草川、松島
3月11日(水曜日) 上阿久津、川岸、下新田、采女
3月12日(木曜日) 石町、上町、横町、櫻野

3月13日(金曜日)

馬場

3月16日(月曜日)

※受付は正午まで

古町、伝馬町、本町、仲町、新町、栄町、氏家北

(注意)この期間中は、喜連川支所では申告できませんのでご了承ください。

市会場で申告する場合のお願い

申告時には、本人確認・マイナンバー確認が必要です!

申告の際に、申告者の本人確認のため身分証の提示または写しの添付、マイナンバーの確認が必要です。

次の例のような書類をお持ちください。

代理の方が来場する場合は、来場者の本人確認も行います。

本人確認(身元確認と番号確認)を行う際に使用する書類の例

例1:マイナンバーカード(身元確認と番号確認の両方が可能)

例2:通知カード(番号確認のみ可能)+運転免許証や健康保険の被保険者証(身元確認のみ可能)

       ※健康保険の被保険者証は、有効期限内のものに限ります

 

なお、控除対象配偶者や扶養親族のマイナンバーも申告時に必要です。書類の提示は求めませんが、番号(12桁)が分かるようにしてきてください。

ご用意いただきたい書類等

  1. 源泉徴収票や保険料の控除証明など、申告に必要な書類はすべて揃えてご来場ください。市の申告相談では、収入・控除について来場者が持参した各種書類で金額を確認し申告書を作成します。必要書類が不足していると、控除の適用が受けられない場合や、申告書を作成できない場合があります。

      注:ふるさと納税のワンストップ特例の申請をしている方が所得税または住民税の申告を行うと、

           特例の適用が無効となります。必ず、寄附金控除の申告をしてください。

  1. 医療費控除のある方は、事前に確定申告書に添付する「医療費控除の明細書」を記入し、お持ちください。市職員による集計・代筆は、お受けできません。「医療費控除の明細書」は税務課、喜連川市民生活室で配布しています。また国税庁のホームページから取得することもできます。
  2. 農業・営業・不動産などの収入がある方は、事前に「収支内訳書」を作成し、お持ちください。市職員による集計・代筆は、お受けできません。「収支内訳書」は税務課、喜連川市民生活室で配布しています。また国税庁のホームページから取得することもできます。
  3. 給与・年金以外の所得のある方について、所得税では、所得の発生時点で源泉徴収を行っているなどの理由から、一定の条件に該当する方は確定申告が不要となっています。しかし、住民税には、このような源泉徴収制度はなく、他の所得と合算して税額が計算されますので、金額の大小に関わらず所得の申告をする必要があります。

※年末調整で控除された以外に控除がある場合は、申告しないと控除が受けられず、控除を適用した場合よりも税額が増加することがあります。

申告相談会場での感染症対策

感染症予防対策のため、以下の内容にご理解ご協力をお願いします。

  • 会場内混雑緩和のため、待合場所は設けません。順番が近づきましたらお電話でお呼び出ししますので、受付後はお車やご自宅でお待ちいただくようお願いします。受付時に呼び出し用のご連絡先をお伺いしますので、携帯電話をお持ちの方は、番号がわかるようにしてきてください。
  • 黒のボールペンや老眼鏡など、申告相談で使用するものは、お持ちください。※忘れてしまったときは、貸出用をご利用いただけます。

氏家税務署での申告について

申告会場開設期間

2月16日(月曜日)~3月16日(月曜日)※平日のみ

※2月13日(金曜日)以前の会場開設はありません。2月13日以前に申告相談をご希望の方は、電話での事前予約が必要です。(電話:028-682-3311)

事前予約

税務署会場での相談は、国税庁LINE公式アカウントによる事前予約が必要となります。

 

     〈国税庁公式LINE〉

         国税庁公式LINE二次元コード

書面で申告書を提出される方へ

令和7年1月以降、確定申告書等の控えに収受日付印の押なつを行わないこととしました。申告書等の提出年月日は、必要に応じて、ご自身で記録・管理をお願いします。
※e-Taxを利用すると、申告書等データの送信後にメッセージボックスから送信日や申告内容を確認することができます。ぜひご利用ください。

国税庁ホームページに「確定申告特集ページ」が開設されました

この特集ページでは、確定申告に関するさまざまな情報を入手することができるほか、申告書の作成に大変便利な「確定申告書等作成コーナー」を利用することができます。

sinkoku

(新しいウィンドウが開きます)

 

また、国税相談専用ダイヤルも開設されています。あわせてご活用ください。

<国税相談専用ダイヤル>電話:0570-00-5901

※音声案内に従い、相談する税の種類を選択してください。

問合先

青色申告の場合、白色申告で過年度分の申告・亡くなった方の申告・雑損控除等を含む申告・国外居住扶養親族の扶養控除を含む申告をする場合

氏家税務署

電話:028-682-3311

当年分の白色申告で雑損控除等を含まない申告をする場合、住民税申告をする場合

税務課

電話:028-681-1114


アクセス数
このページについてのお問い合わせ先
お問い合わせ先:
総合政策部 税務課
住所:
〒329-1392 栃木県さくら市氏家2771番地
電話:
028-681-1114
FAX:
028-681-2446
(メールフォームが開きます)
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